8月27日(土) 於:木更津市民体育館 (予選リーグ) 茂原北陵 5ー0 千葉経済大附 茂原北陵 5ー0 麗澤 (決勝トーナメント) 茂原北陵 3ー0 東京学館 茂原北陵 3ー1 学館浦安 (準決勝) 茂原北陵 1ー3 木更津総合 第3位 【2年部長:石井愛瑠明さん(旭二中出身)より一言】 部員全員で掴んだ入賞ですが、決して満足していません。全国選抜、関東大会出場を目標に頑張ります。

8月27日(土) 於:木更津市民体育館 (予選リーグ) 茂原北陵 5ー0 千葉経済大附 茂原北陵 5ー0 麗澤 (決勝トーナメント) 茂原北陵 3ー0 東京学館 茂原北陵 3ー1 学館浦安 (準決勝) 茂原北陵 1ー3 木更津総合 第3位 【2年部長:石井愛瑠明さん(旭二中出身)より一言】 部員全員で掴んだ入賞ですが、決して満足していません。全国選抜、関東大会出場を目標に頑張ります。

7月25日・26日 於:千葉県立泉高等学校・千葉県立幕張総合高等学校 1回戦 茂原北陵 84 ー 62 柏中央 2回戦 茂原北陵 56 ー 71 幕張総合 【3年部長:岡嶋航汰さん(ちはら台南中出身)より一言】 今大会は3年生全員で出場しました。2回戦では負けてしまいましたが、笑顔で始まり、笑顔で終わる。最後まで自分達らしい試合ができました。思い出の残るバスケット人生になりました。
7月27日(水)・8月21日(日) USA JAPAN HIPHOP部門 1位 USA JAPAN JAZZ部門 4位 【3年部長:白井菫花さん(ちはら台西中)より一言】 夏の大会ではコロナの影響で思うように行かないことも多く、悔しい思いをしましたが、仲間と協力し頑張ることができました。秋の大会では私たちの目標である「全国大会優勝」を目指して頑張ります。
第64回千葉県吹奏楽コンクールB部門 1組 令和4年7月30日 於:千葉県文化会館 金賞 今年度、行われた吹奏楽コンクール小編成部門にて2年連続金賞を受賞しました。目標であった本選には出場できませんでしたが、昨年よりも良い成績を残すことができました。 第35回千葉県マーチングコンテスト フェスティバル部門 令和4年8月20日 於:幕張メッセ 銀賞 初めて出場したマーチングコンテストでしたが、銀賞を受賞することができました。
文化祭に行われる北陵ガールズコレクションに向け、アイ エステティック専門学校の方をお招きし、ヘアメイクの講習をしていただきました。ショーに役立つ髪型や、メイクなどを教えていただきとても有意義な1日となりました。特にメイクでは生徒同士でモデルになり、モデル=お客様という目線で指導していただき、美容に興味のある生徒には更に良い経験となりました。文化祭まであと2ヶ月。今年はどんなファッションショーになるのか楽しみです。




8月8日・10日 於:茂原北陵高等学校 茂原北陵 2ー0 成東高校 茂原北陵 5ー0 長生高校 優勝
令和4年8月17日(水) 於:東京武道館 1回戦 北陵 vs 埼玉県寄居城北 3−0勝ち 2回戦 北陵 vs 福岡常葉 2−3負け 【部長:2年石井愛留明さん(旭二中出身)より一言】 全国・関東の常連校と練習試合を含めて互角に渡り合える手応えを感じています。後は接戦を勝ち切れるメンタルを身につけたいです。
軽音楽サークルは富津公園の野外ステージにて、夏休み最後のライブに出演してきました🎵これまで夏休みに行ったライブは5本!!少しずつですが、ライブにも慣れてきた様子でした🎸
富津公園の野外ステージはとても開放的で、すぐそばには東京湾があり、またライブ当日は快晴だったこともあり富士山の姿も見えました🗻気分は夏フェスのロックンローラー🎸真夏の日差しと東京湾から吹くジメっとした海風に乗せて、茂原北陵高校軽音楽サークルのサウンドが富津公園に鳴り響いた🎵
夏休み最後のライブを最高のステージで出来ることに、バンドメンバーの気合も一味違っていました。ステージを縦横無尽に駆け回るバンド、緊張で自分の演奏にいっぱいいっぱいのメンバー、このライブに賭けてきたバンド、様々なメンバーの思いが交錯した夏休み最後のライブは大成功に終わりました🎵







【 nova ラストライブストーリー 】
一方、このライブで高校生活最後のライブになったメンバーもいた。novaのリードボーカルである片岡真穂(3A 市東中学校出身)とYu-NA(3C 白里中学校出身)だ。軽音楽サークル創設時のメンバーだった2人の貢献度は計り知れない。昨年は中々バンドメンバーに恵まれず、ライブに出る機会がなかったが、今年新たに入部した1年生 立松和音(1A 大網中学校出身)、井澤百合菜(1B 大椎中学校出身)、廣瀬日和(1E 大網中学校出身)とnovaを結成。こうして学年を超えた奇跡の5名が巡り合った。結成して3カ月、こなしたライブは3本。そしてnovaの最後の音であるFのコードが鳴り止んだ。ライブ終了後、後輩から色紙を渡された片岡とYu-NAの目から涙が溢れた。時刻は夕方、東京湾から吹く優しい海風が彼女たちの頬に伝った涙をそっと乾かした。


